不登校解決の無料小冊子。不登校。原因、対応、相談、中学生、高校生、復帰、克服。


”「不登校が3カ月以上続くと手遅れなのですか?とても不安です。」
不登校の子供を22年間教育した
中学校教師が即座に再登校させる
「ある」方法を詳しく解説した
小冊子を無料でプレゼントしますが
残りが50冊しかありません、


あなたに不登校小冊子を冊子代・送料もすべて無料でプレゼントします。15分かけて小冊子を読んで、書いてある順番通りに子供と向き合って下さい。
最短3日で子供が学校へ戻るようになります。






From:青田進
午前5時37分
三重県津市


不登校の子供を持つあなたへ…


 
"今から具体的にあなたのお子様を動かす方法やこれからどうやって対応していけばいいのかについてすべてお話しますので、最後まで読んでくださいね

  
はじめまして、私は三重県にある日生学園という中学・高校で不登校研究チームの代表をしています青田進と申します。この21年前に初めて不登校の子供を受入れてから、今までに約3317人の不登校生徒を再登校させてきました。

  そのうち93.1%が大学進学しています。

  ここ7年間は毎年200名以上の不登校生徒が入学して、毎日不登校生徒を教育しているのですが、その経験から不登校の子供を学校へ通わせる具体的な方法を築きあげる事ができました。

  その不登校教育の成果から私の学校は、3年連続で文部科学省の教育改革推進プログラムに認定されました。

  そのすべてを今回、48ページの小冊子にまとめました。

  100冊だけ印刷・製本しましたので、100名の方に冊子代と送料代も無料でお申込み後に約1週間でお渡しします。



  現在、小・中・高の不登校生の数は全国で約20万人います。しかも、不登校になる子供の割合は増えています。

  私がどれだけ頑張っても、1年間で200人だけしか救ってあげられないのです。日本全体で見ると、わずか0.2%だけです。21年間も必死で苦労して築き上げた不登校解決の方法をこの200人だけに使うのは、どうしても教師としてのプライドが許しません。

  不登校の問題は日本だけで起きています。

  すべては私たち教師の責任です。親であるあなたを教育してきたのも、私たち学校の教師たちです。政治家も官僚もすべて私たちが教育してきたのです。その結果が20万人の不登校生徒・100万人の大人のひきこもりです。

  この事を考えるたびに罪の意識が生まれます。

  私が今すぐ日本の教育に対して出来る事は、私がやってきた不登校教育の方法を不登校のお子さんを持つあなたにお教えする以外に無いのです。

  冊子代も送料もすべを含めると約790円近くになります。

  すべて私の給料を37%下げて、お送りいたします。あなたは1円も出す必要はありません。何があっても一切請求いたしませんので安心して下さい。教育界の失敗に対する私からの償いだと思って下さい。


                      青田 進著 (A5版48ページ)

フリースクール・適応教室

   内容の一部をご紹介すると・・・

  • 子どもが不登校になった3つの理由(ワケ)
  • 不登校生徒に怖いほど共通する点とは
  • お母さんが無意識する2つの大きな間違いとは
  • 多くの不登校家族が実践したある解決法とは
  • 不登校の期間が長くなると起こる大問題とは
  • 日本でだけ不登校問題が起こっている理由
  • 1人で部屋にいる時に子どもが考えている事
  • 不登校1ヶ月目のてんびん心理状態とは
  • ある有名カウンセラーの先生が言った本音とは
  • 中学出席ゼロから早稲田大学合格の理由
  • なぜ高校でも再び不登校になってしまうのか
  • 心の底から「○○へ行きたい!」と願う不登校生
  • 不登校の将来とは?(文部科学省データより)
  • 3年間不登校の子供を再登校させる7ステップとは
  • 精神安定剤にすぐに駆け込もうとする家族の心とは
  • 不登校の子どもを心療内科に行かせるべきか
  • 不登校生でも出席日数をもらえるカラクリ
  • 子供の不登校から逃げる人たちとは



  もう1つ理由があります。

  私が無料でこの小冊子をプレゼントしようと思ったのには、大きな理由があります。私は60歳にして初めてメールマガジンをスタートさせました。もうそのメールマガジンには何千人もの不登校のご家族が登録してくれていて、毎日100通以上の感想や質問のメールを頂いています。

  毎朝5時ごろに起きて、その返事を書いたり新しいメルマガを作ったりして時間を過ごしています。

  シングルマザーの斎藤さんとの出会い。

  斎藤さんは11年前にご主人がお亡くなりになり、たった1人で2人のお子さんを育てられていました。

  中学2年生になった長男の武くんがゴールデンウィーク明けから学校へ行かなくなり、私のメールマガジンへ登録してくれました。働かないと生活費を稼ぐ事ができないし、子供に接する時間も少ないし、どうしたらいいのか分からなくなったんです。

  全国各地で開いている講演会やセミナーにも仕事の都合で参加できずに、メールマガジンを読む時間も余裕もないし、唯一の休憩時間は会社でのお昼休みだけなのです。

  それを知った私が考えたのがこの小冊子だったのです。

  わずかな20分か30分の間に不登校のすべてを知る事ができれば、少しでも手助けできるのではないかと思って、この小冊子を作りました。今までの私の不登校教育を振り返って、一つ一つを紙に書いて整理してまとめました。

  この小冊子がきっかけとなって斎藤さんは武君への接し方を変えて、武君が別室(相談室)に行き始めて、今は元気に学校へ通うようになりました。

  斉藤さんのお話では母子家庭・父子家庭の方の子供さんが不登校になっているケースがたくさんあるそうです。「その方々を救って下さい。」と斎藤さんが涙を流されました。私は「わかりました。なんとかします。」と固い握手をしたのです。

  もう、逃げられません。前に進むしかないのです。

 「オレは、誰よりも不登校の扱い方を知ってるから、教えてやるよ。」という気持ちではありません。本当に心からどうにかして苦しい立場・状況の人を救ってあげたいと思っています。だからこそ無料でお渡ししたいのです。



  このお手紙はあなたの他に270名以上の方が読んでいます。

  今回分が無くなってから、次に小冊子を印刷するのはいつになるのか分かりません。予定も立てていません。今回が最後になるかもしれません。

  なぜなら、私はメールマガジンを書く事に集中しているからです。本当に毎日が私にとっては格闘です。少しでも多くの方を救いたいのですが、今はメールマガジンに集中したいと思っています。

  10人中6人の方から「学校へ行くようになりました。」「子供が笑顔になった。」「動き始めました。」という報告が毎日届いています。こんなに嬉しい事はありません。

  もし、あなたが不登校のわが子への対応に行き詰っているとしたら、今すぐにこの不登校小冊子を読まれることをオススメします。

不登校小冊子のお申込みの流れ

STEP 1
 「申込みボタン」をクリック

STEP 2
  あなたの住所・電話番号・メールアドレスを入力
STEP 3
  送信ボタンを押す

STEP 4
  1週間前後で小冊子が到着


不登校の資料だと分からないようにしています。

STEP 5
 20分で不登校小冊子を読んで、実践する

残りわずか19冊になりました。
お申込み後に代金などを請求する事は一切ありません。
学校法人日生学園が責任を持ってお約束します。
下記に住所も電話番号も記載していますので、何かあればお電話して下さい。


<対象:小6・中学1〜3年生・高校1〜2年生>
FAX・お電話からのお申込みはこちらです。


 今だけすべて無料でお届けいたしますので、ご安心ください。
送付の封筒には、一切「不登校」という文字は表示いたしません。

日生学園不登校研究チーム 代表
青田 進  

青田進の不登校教育の実績

プレジデント Family  3月号 
【掲載されました】
「平成生まれの心の変化〜中学生の不登校」に青田進のインタビューが掲載されました。
インタビューの一部を紹介すると・・・
親から見て、「いい子」のほうが突発性が高い
 
それでも、注意してみれば、次のようなサインを発していることがある、と青田学園長は言う。

一、朝、起きられないことが続く。
二、常におどおどしている。
三、自己嫌悪が強い。

このうち二は個性を発揮すると仲間はずれになる、と恐れている状態なのだという。仲間はずれになることを恐れて個性を殺すことで・・・

最新の不登校に関する最新本



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追伸1:
今、このお手紙を読んでおられる間にも他の方がお申込みいただいています。
残りが19冊だけとなってしまいました。何冊も不登校の本を出版している私が今回のように無料で本をプレゼントするという事は、今後ない可能性があります。今すぐ申込みしてください。

追伸2:
忘れていましたが、小冊子とメールマガジンを申し込まれた方のみに、私から「不登校の子供をスムーズに動かす方法」の無料ビデオをプレゼントします。


(高画質ビデオ 約30分)

追伸3:

この小冊子は今回だけ冊子代・送料をすべて無料でお届けいたしますが、実際のところ1冊を送るのにだいたい790円近く費用を負担しています。お金を出してでも欲しいという方がたくさんおられますので、次回からは有料にしようと考えています。しかし、今は無料でプレゼントいたします。すぐにお申込みしてください。本当にここまで読んでくれてありがとうございます。

後悔する前に、今すぐお申込みしてください。

[連絡先]日生学園 不登校小冊子係
〒515-2615 三重県津市白山町八対野2739
tel:059-262-4321
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